CEO/代表者

EXDREAM代表、斎藤喜寛のプロフィールと経歴

EXDREAM代表取締役CEO 斎藤喜寛
FOUNDER / CEO — YOSHIHIRO SAITO

FOUNDER / CEO

斎藤 喜寛

AIリサーチャー / AI Business Engineer / 作曲家

10代より音楽理論を科学的に解析し、テクノロジーとの融合を探求。
2000年代よりテクノロジー領域へと活動の場を移し、インタラクティブ表現、機械学習、音楽生成AI、事業開発へと専門領域を広げる。

2016年よりAIリサーチャーとしての業務(専門は音楽AI)とAI開発(専門はニューラルネットワーク)を開始、2020年よりAIビジネススクールでAIスタートアップ育成を担当。

現在は、AIエージェントとPhysical AIの2領域を軸に、企業のAI変革コンサルティング&開発と自社プロダクトの開発・運営を手掛ける。

Career

1990s

作曲家として活動を開始。Sony Music、avex traxなどで音楽制作を行い、オリコンチャート入りや電子音楽・環境音楽チャート1位を経験。

2000s

システム開発など、テクノロジー領域に進出。音楽インスタレーションの開発や電子音楽プロジェクトを手掛ける。

2013

音楽テクノロジー企業としてEXDREAM株式会社を設立。

2016

AI(機械学習)のリサーチャー業務を開始。EXDREAMを音楽AI企業とする。

2016–2019

機械学習・音楽生成AIの研究を開始。KIOXIAのテレビCM楽曲と制作を支えるAIシステム、TEZUKA2020関連の音楽・AI開発を担当。

2020–2021

アタッカーズ・ビジネススクールでAIビジネス講義とスタートアップ育成を担当。パナソニックの社員環境プロジェクトに参画し、オーム社より『Magentaで開発 AI作曲』を出版。

2022–2023

MIT発のブロックチェーンAlgorandのジャパンアクセラレータを電通デジタル他とともに設立。専門学校でAI講義を担当し、LLMの開発を開始。

2025–NOW

コンサルティングとAIシステム開発を通じ、企業のAI活用を支援。NTTファシリティーズのAIアドバイザーを担当する。